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COYA project 引渡し  

COYA project 、完了検査が終わってからも
私がカーテンをさっさと縫わないもんだから、なかなか終わらず。。
あとはタオル掛けやら紙巻器やらも。。
これも…私が選ぶのが遅いばっかりに。。

・・・そんなこんなも 経てしまったわけですが。。

残りのカーテンを縫った日もnozさんの美味しいごはんが(T . T)
あったかいロールキャベツと ハードパンのサンド*
終わるのが名残惜しくて、のんびりしていたのかも。。
(お客さんにしたら迷惑な話しやなーσ(^_^;)へへ)
あったかロールキャベツ

お手製の棚をポーチの窓辺に取付けるnobさん*
kimieさんが花を飾ったり楽しめるようにと*
nobさん手作りの棚*

タオル掛けやトイレットペーパーホルダー、鏡、、
暖簾にフックを付けたり、、最後まで楽しませていただくことができました!
小物やらカーテンやら

少しずつ出来上がっていくcoya-pに
kimieさんがドライフラワーやキャンドルなどなど、
場所を探しては置いて、空間をどんどん育ててくださっているー!
現場に行くたびにウキウキ♪中に入って\(^▽^)/私喜ぶ*

最後の日には真空管アンプのオーディオ機器が!
のんびり音楽を聴きながらの手作りお菓子と珈琲*最高☆
nobさんとkimieさんのおおらかかつ細やかな感性に助けていただいて
ステキな空間をつくることができました*
楽しいものづくりの時間を共有できて、本当に幸せでした*
音楽と美味しいもの、最高!
最後に食べたチーズのリゾット、とても美味しかったです!!
無くなっていくのが、とても寂しかった。。
いつもあたたかく迎えてくださって感謝の気持ちでいっぱいです。
初めてお会いしたときのご飯は私の大好きなカレーでした*ね。

全体を通してザックリ感を統一。
「おー♪分かる分かるー♪それならこっちの感じの方がいいんじゃない^^」
みたいに、建物のニュアンスの芯に共感し更に育ててくださった片村さん
「ザックリ感」・・・こういうのって今までなかなか伝わらなかった。。
手を抜くっていうのとは全然違って。素朴さって言うんかなぁ。
キレイにピシッと納めるより難しいやつ。これまで伝ったためしがあんまりなくて。。
ポーチの古材を使った軸組み。その味に負けない内部の質感がどうしても必要だと思った。
その質感が出せなかったらチグハグになる・・・という恐怖。。
質感を出さなくてもそれなりだけど、それじゃもったいなさすぎる!
感覚が細やかだからこそできる「ザックリ感」。
「無意識」に意識的じゃないとできないことって言うか。。
いやーもう、じわじわ感動、本当にありがとうございましたっ☆
片村さん、ありがとうございました!!
↑kimieさんに撮ってもらった片村さんとの写真*

coya-p動画 18、19。 





最後は打上げ動画で終わりの予定♪

・・・予定は未定。いつか番外編とかあるかも。
適当が一番。いい意味で。

category: coya-p【稲沢設計室】

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